鬼木まことの6つの政策

  1. 公共サービスを拡充し、公助を軸とした社会の実現
    自然災害、コロナ禍等で公共サービスの大切さが浮き彫りになりました。公共サービス職場の待遇を改善し、手厚い公助によりともに支えあう社会を実現します。
  2. 全世代に対応する社会保障制度の構築
    持続可能な社会のためには、全ての世代に対応した社会保障制度が必要です。若者、子育て世代、高齢者が安心して暮らせる制度を作ります。
  3. 格差のない持続可能な社会の実現
    社会的格差の拡大に歯止めをかけるため、新自由主義からの脱却を図らなければなりません。公正・公平な税負担制度、社会的セーフティネットの再構築を実現します。
  4. 男女がともに活躍できる社会の実現
    日本は世界の中でもジェンダーギャップが大きいままです。職場や公共の場、政治の場で男女が平等に活躍でき、ともに高めあえる社会を実現します。
  5. 平和な国際社会の実現
    集団的自衛権行使を正当化するための憲法改正は許されません。国際社会における平和憲法をもつ国としての役割を自覚し、その役割を発揮できる外交を推進します。
  6. 地域分散型エネルギー社会への転換
    脱原発を実現し、太陽光や風力などの再生可能エネルギー事業により雇用を生み出し、地域経済の活性化を推進します。