資源エネルギーに関する参考人質疑
3月11日に参議院資源エネルギー・持続可能社会調査会が開催されました。鬼木まことはこの調査会の野党筆頭理事を務めています。
同調査会では今年の調査テーマを「脱炭素時代における資源エネルギー戦略と持続可能社会の実現」とし、今特別国会開会中に有識者の意見を聴く参考人質疑や、政府の取り組みに関する質疑、討議などを行い、調査会としての報告書を取りまとめ、参議院に提出することとしています。
今回は、今国会最初の参考人質疑として「国際情勢の変化とエネルギー安全保障(エネルギー安全保障をめぐる環境変化と日本の対応)」について3人の参考人からの専門的見地からの意見聴取とそれに対する質問を行いました。
鬼木まことは、天然ガス・原油の輸入先の多角化と中東産油国との関係性のあり方や、公海上の海底鉱物資源の開発に関する国際ルールづくりなどについて、参考人の見解を聞きました。
同調査会では今年の調査テーマを「脱炭素時代における資源エネルギー戦略と持続可能社会の実現」とし、今特別国会開会中に有識者の意見を聴く参考人質疑や、政府の取り組みに関する質疑、討議などを行い、調査会としての報告書を取りまとめ、参議院に提出することとしています。
今回は、今国会最初の参考人質疑として「国際情勢の変化とエネルギー安全保障(エネルギー安全保障をめぐる環境変化と日本の対応)」について3人の参考人からの専門的見地からの意見聴取とそれに対する質問を行いました。
鬼木まことは、天然ガス・原油の輸入先の多角化と中東産油国との関係性のあり方や、公海上の海底鉱物資源の開発に関する国際ルールづくりなどについて、参考人の見解を聞きました。

