三重県本部桑員総支部の国会訪問

 

《活動》

11月14日、三重県本部桑員(そういん)総支部7単組の皆さんが政治学習会を企画してくださり、国会にお越しくださいました。
組織内議員の岸まきこ、鬼木まこと両議員との意見交換後は、参議院三重県選挙区の小島とも子議員とも意見交換をされました。
意見交換では、公立・公的病院の赤字経営から今後の医療現場が不安であるといった声や、人員不足問題、給付金や定額減税などにおける自治体の現場の負担など様々な声を聞かせていただきました。
鬼木議員からは、公共サービスで働く皆さんの声を聞くことで、それらの課題について国会で働きかけを行うことができるため、これからも皆さんの声を届けてくださいとお伝えしました。
参加された組合員からは現場の課題を直接聞いて貰える良い機会だったとの声をいただきました。
またの機会をお待ちしております!