資源エネルギー・持続可能社会調査会

 

《活動》

5月15日に開催された参議院資源エネルギー・持続可能社会調査会にて、鬼木誠議員は10分間の質問をしました。柏崎・刈羽原発の再稼働に向けた住民への丁寧な説明など手続の進め方について資源エネルギー庁に、また「夢のエネルギー」と言われながらも長年「いつまだたっても30年後」とも揶揄されてきた核融合炉の開発が急速に進みつるある状況について資源エネルギー庁と文部科学省に対して質しました。