
自治労現業評議会担い手育成講座で講演
8月2、3日の2日間、「2025年度第2回担い手育成連続講座」が開催され、全国から現業職場で働く仲間の皆さんが参加されました。
現業職場を取り巻く状況は厳しく、退職者不補充や賃金抑制、コスト論のみによる安易な民間委託、さらに定年引き上げに伴う課題など、多くの課題が山積しています。
現業運動を継続させていくためには、次代の担い手育成が必要不可欠であり、課題解決に向け、このような「担い手育成連続講座」を継続して開催されています。
この講座の1コマに鬼木議員を呼んでいただき「労働組合と政治活動」について、お話させていただきました。
その後、自治労本部から国会議事堂へ移動し、国会を見学をしていただきました。
この日、東京の気温は36℃を超え、国会議事堂内は空調が効かない中での国会見学でしたが、なんとか無事に終えることができました。大変お疲れさまでした。
現業職場を取り巻く状況は厳しく、退職者不補充や賃金抑制、コスト論のみによる安易な民間委託、さらに定年引き上げに伴う課題など、多くの課題が山積しています。
現業運動を継続させていくためには、次代の担い手育成が必要不可欠であり、課題解決に向け、このような「担い手育成連続講座」を継続して開催されています。
この講座の1コマに鬼木議員を呼んでいただき「労働組合と政治活動」について、お話させていただきました。
その後、自治労本部から国会議事堂へ移動し、国会を見学をしていただきました。
この日、東京の気温は36℃を超え、国会議事堂内は空調が効かない中での国会見学でしたが、なんとか無事に終えることができました。大変お疲れさまでした。

